🐛 前略、ケツの中より。 🚽

……この膣を突けばどうなるものか オナズるなかれ オナズれば道はなし(中略) 迷わず抜けよ 抜けばわかるさ

イクぞーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!

1・2・3ッッ、ダァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!! ありがとぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!

 

━はい、改めましてこんにちは。ご明察の通り、すっかり分裂病半歩手前の大谷です★いつもありがとうございます。大型連休最大の収穫は、与謝野晶子の肖像画でも充分オカズになるということでした。ゴールデンと呼ぶにはあまりにも色褪せ尽くした日々でした(^^)

冒頭に「タバスコビンタジジイ」ことアNトニオ猪木氏のポエムもどきをデフォルメして書きましたが、あいにく猪木氏にもプロレスにも、哀しいまでに思い入れがありません。プロレスに関しては正直、「屈強な野郎共が年甲斐もなくパイプ椅子でブン殴り合うスポーツ」という著しく偏ったイメージしかありません。申し訳ございません♪

 

※ ※ ※

 

さて、前回ならびに前々回と、ドド姐と小生がそれぞれ、家族論じみたものを大真面目に語りました。

この連載始まって以来の真人間的なテーゼということで、執筆直後はお互い、向精神薬の量が破滅的に増えました★

これから夏に向けて、精神も文章も更に荒廃の一途を辿って参りますが、読者の皆様とは、より一層の素敵な共犯関係を築いてゆけたらなと思います(*^^)v

 

※ ※ ※

 

さあ!!今回のテーマはズバリ、「お気に入りの犯罪者」だね!!(←発作的に文体が変調を来しますが、お察しの通り、安定の情緒不安定なので無問題です)

みんなご存知の通り、大谷は、慢性的に社会への憎悪を胸中に渦巻かせているロクデナシだから、犯罪者にはついつい肩入れしちゃうんだょ!!しかも、事件の悪質さや残虐さが際立っている事件ほど、シンパシーの深度も増幅するよね♪

それゆえ、リスペクトする犯罪者(アーティスト)はあまりにも多すぎるから、今日は手始めにまず1人、みんなも大好きなあの人について、紹介させて頂くよ!!

 

「津軽のやさぐれメガネ堕天使」といえば、もうお分かりだょね★

そう、我らが「ともちん」こと、加藤智大師匠(^_-)-☆

今を去ること8年前、白昼堂々、弛緩しきった秋葉原の歩行者天国を瞬く間に地獄に塗り替えたのは、やはり驚天動地としか言いようがないよね!!文字通りその場を、一部歩行者にとっての天国にもしたわけだから、左様なオチの付け方にも、青森高校出身ゆえのクレバーさを感じさせるよね(*^^)vまた、犯行までの一部始終を事細かにネットへ書き込むマメさにかけては、特筆すべきものがあるよね♪

 

なお、事件当時は小生、大学へ通っていたんだけども(もちろん裏口入学に決まってるよ!高校の進路指導に際して、養母が学年主任と寝たから入学できたっていう、割りとありがちな展開だよ♪)、ゼミにて、指定されたテーマとは何の脈絡もなく「首吊り自殺のススメ」というプレゼンテーションを喜色満面で披露したら、瞬く間に孤立を深めちゃったんだ(^^)♪ 当然教授にも、婉曲的に割腹自殺を勧められたよ!!

もちろん、キャンバスライフを謳歌してやがる愚かな肉塊どもを、心の底から全霊で憎んでいたよ!!!

ホントは小生も、スーパーフリーの主要メンバーみたいな心躍る日々をエンジョイしたかったのになぁ(*´ω`*)

そんな折にともちんがアキバであの事件を起こしたものだから、そりゃもう驚き桃の木フル勃起だったよ(*^^)

 

そうそう、アキバといえばいつぞや、「喜び組の42番煎じ」ことAKB48の構成員が凶漢に襲撃された事件があったよね!!

あのことを題材にして小生、『エブリデイ、カチューシャ』の替え歌で『エブリデイ、加害者』ってのを作って、ここぞとばかりにアキバのライブハウスで披露したんだけども、あろうことか、狂信的なAKBファンから出刃包丁で刺されちゃったんだ♪

で、軽く腹膜炎になって力道山的なデッドエンドを迎えそうになったんだけど、ゴキブリばりの生命力でどうにか持ちこたえたんだ!(^^)! てか、今じゃ誰も彼も、本当に小生をゴキブリ扱いしてくるから、まったくもって因果なものだよね!

 

まあその後、小生を刺してきたチンカス野郎からは、多額の賠償金をせしめたけれどね♪ 何せ叔父がモグリの弁護士だったから、マヂで超ラッキーだったぴょん★

なお、その出来事があったライブハウスは、それからほどなくして全焼したらしいよ(*^^*)

スタッフさんが躍起になって、件の出来事を全力で揉み消そうとしてたからだね♪ 天罰とはまさしくこのことだよね(^_-)-☆

今思い返してみても、痛快なことこの上ないよ!!

━って、ともちんの事からだいぶ話がズレちゃったね(汗) 大谷ってば、相変わらず主題からすぐさま脱線しちゃう悪癖があるね。もぉ、いつぞやの福知山線じゃないんだから(^_-)-☆

ちなみに今後も、テーマとは無関係に犯罪者のことを語り出す恐れが多分にあるから覚悟してね♪

 

※ ※ ※

 

てなわけで次回はドド姐に、最近「ざまあみろ」と思ったことについて、はりきってお書き頂きたく思うよ!

そんなこんなで、今日も大谷の世迷言に付き合ってくれて、本当にありがとう!! みんなも淋病やアムウェIの勧誘なんかには、くれぐれも気を付けてね♪ ではでは、好き仏滅を(^_-)-☆

大谷健児

“前略、ケツの中より。” への4件のフィードバック

  1. 中村佑一 より:

    加藤智大。
    あの時代にツイッターがあって、
    もし彼が大谷さんやドドコさん達と共演できていれば、彼は彼女ができ、あんな事件は起こさなかったはず。彼は良い味をもっていただけに残念です(T_T)

    • ドドコ より:

      むしろあの当時ともちんの彼女になりたいと思ってたのは私だけじゃないでしょう。
      ともちんね、笑うと可愛いんですよ(^^)

      • 大谷 健児 より:

        >ドド姐 お疲れ様です★そうですね、ともちんの笑顔は、調子に乗ったジャニーズの有象無象なんぞより遥かにキュートで、ときめかざるを得なかったですね(^^♪
        あの事件後、ともちん似の男性各位は、女性方面において入れ食い状態だったと聞きます。
         メガネ男子といえば、もちろん滝廉太郎とともちんが双璧ですが、このジャンルを確立したのは、言うまでもなく彼でしたね♪
         ちなみに、殆ど同時期にご活躍されたマサぴょん(金川真大)も、「クソアマパンフレット」でおなじみ『an×an』にて、メガネ男子として称揚されてましたね★

    • 大谷 健児 より:

      >中村さん 此度もコメントありがとうございます!
      そうですね(^^) ともちんは、自らの不遇を徹底した自虐ネタにして昇華するなど、表現者気質もありましたものね…。小生も同じく、甚だ残念に想っております。
      立派に自活していて友人もいた点は、小生的に若干怨まざるを得ませんが(爆)、彼の鳴らした反逆の鐘は今なお、我々ダークサイドの胸中に、厳かな響きをもって轟き続けております。      

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