🐛 酒と泪とベッキーと大谷 🚽

おはようございます。 蛾のように舞い、宅間守のように刺す、でおなじみ、大谷健児です★いつもありがとうございます。
桜の季節ですね。もっとも、咲き誇る花なんぞに何らの感興も湧き起こらない冷血動物の小生には、全く関係ありませんが(爆)

そうそう、「桜の樹の下にはマヂで死体が超埋まっているカンジなんだケド」とかいう書き出しで始まる有名な小説がありましたね。
確か「虚弱ラノベゴリラ」こと、梶井基次郎@全作品いくら何でも短すぎだろバカ野郎の作品だった気がします。

そんな基次郎タソ最大のヒット作『檸檬~怒りのアフガン~』は、国語の教科書にも載ってましたよね。
確かルンペンの主人公が、夥しい量の腐ったレモンをデパートに不法投棄して、
「このレモンが全部手榴弾だったなら、ここにいる愚民ども全員死ぬよね♪ アッハッハ!!アーッハッハ!!オホホホホホホホ!!!!!」と胸中で盛大に叫喚する、というメンヘラ臭満載のSF小説だった気がします。文科省の寛容さが垣間見えますね。

※ ※ ※

さて、前回はドド姐に、この春から新社会人となる皆様への心温まるエールを書いて頂きました。誠にありがとうございました★

確かにドド姐の仰る通り、社会人の皆々様と違って、我々には安定も名誉も、そして未来さえも全くありませんものね(*^^)v
我々の如き、完全なる敗残者に堕した表現者もどきの河原乞食はせいぜい、生活保護等を拠り所にしながら、雑草のように刈り取られるのを待つばかりですからね♪

そうそう、確かに府中刑務所のカレーは美味ですよね! 半日断食した後に食する腐ったスニッカーズぐらい美味しいです。
小生の主食はもっぱら、盗んだルーズソックスのカルパッチョなのですが、府中刑務所のカレーには、舌がもげるぐらいの舌鼓を打ちました!

若者へのエールも、ドド姐の優しさが全面的に滲出していて、思わず涙しそうになりました。
「横に並んで歩かないでね。タテに並んで歩け自殺しろ(^^)v」の詩的すぎる一文は歌碑にして、中学校時代の恩師(揺るぎない人間ゴミ)の庭にでも建てたいぐらいです(もちろん許可など得ず)。

※ ※ ※

ところで、クソつまらない晦渋な言語の羅列ばかりが称揚される腐乱しきった現代詩業界に風穴を穿つべく小生が書かせて頂いた戯文
『ベッキーの経血を飲み干したい』、各地でご披露頂けまして嬉しい限りです。本当にありがとうございます♪
それにしてもつくづく、タイトルが90年代におけるビーイング系アーティストの曲っぽいですよね(爆)
例えば、

「半端な爽やかさの叩き売り」でおなじみDEENの『このまま君だけを奪い去りたい』とか、

「強いて言うならキロロのロックバージョンみてえだなオイ」ことMANISHの『声にならないほどに愛しい』とか、

「バードって読む割には、飛ぶ鳥を落とす勢いには全然ならなかったなこの野郎」でおなじみ、BAADの『君が好きだと叫びたい』とか、

「喪服コミックバンド」でおなじみFIELD OF VIEWの『この街で君と暮らしたい』とか。

あと、「ユニットの字面はやたらカッコイイけどあんまり知らねえぞバカ野郎」ことINFIXの『傷だらけの天使になんてなりたいとは思わない』なんていう、中二感全開のもありましたね。

ちなみに小生、ビーイング系アーティストの中では、「歌うブタゴリラ」でおなじみ、冠二郎が一番好きです(*^^)v

※ ※ ※

上述の『ベッキーの経血を飲み干したい』、「朗読界のミックジャガー」として名高い寝太郎さんにもお読み頂けて、至極恐悦に存じます。

実は小生、ドド姐なら全編真顔で読めるであろう、と踏んでおりましたので、恥じらいを覚えるというご報告には、大いに吃驚しております。嬉しい誤算であります!…って、発作的に軍人調になる必要もありませんが(爆)

さて、前回頂いたご要請は、ベッキー女史が持つ魅力について語ってほしい、との旨でしたね。
見事「クソアマ・オブ・ザ・イヤー」殿堂入りを果たした彼女について総て語ると、ヘンリー・ダーガーの『非現実の王国で』を凌ぐ文章量になりかねないので、あくまでも端的に申し述べますね。

以前に彼女が、慈善活動でスーダンに赴いた際、現地の女児に握手を求められると、咄嗟に「ちょっと、うつるじゃない!!」と怒声を上げ、その女児を即時ハンマーで殴殺しかけた、というエピソードはご存知ですよね?

この時ベッキー様が仰せになられた「うつる」は、察するに、あちら特有の感染症などを指すのでしょう。
しかし、相手の女児は健康そのものだったそうです。とはいえ、見るからに脳梅毒同然のベッキー様らしい一幕だったことも事実です。

そして、この慈善活動まがいのアクションについて、彼女はブログに
「汚い野菜どもに優しさの切り売りをしてきたぉ(*^^)vこっちじゃ雀の涙レベルでしかない金をバラ撒いて優越の大海に浸れるって、超サイコー♪」と、『恋空』級の文学的抒情を散りばめつつ書いておられました。

但しその記述は残念ながら、ご存知の通り、反ベッキー団体『在ベキ会』(ベッキーの生存を断じて許さない市民の会)の不当な圧力により、即刻削除されてしまいましたが…。

そんなこんなで小生は、ベッキーの歯をラジオペンチで根こそぎ引っこ抜き(もちろん無麻酔で)、そこに、限界まで屹立した己のイチモツをブチこんで差し上げたいです♪ 

※ ※ ※

さあ!いよいよ4月ッッ!! 出会いの季節ですね(^_-)-☆(安定の情緒不安定)
新生活に心高鳴らせている方も多いことと思います。
花見やら新入生(新入社員)歓迎コンパなど、忘我するほど泥酔し、人目も憚らず怪鳥にも似た咆哮をのべつ発し続ける見下げ果てたクソ以下の愚物どもも、多くなることかと思います★
そんな俗物臭満載の肉塊群の腹部を錆びた牛刀でかっさばき、そこを桜の枝で徹底的に引っ掻き回してハラワタを喰らい尽くした上、ありったけの花弁を詰め込んで鳥葬にする、というのもまた、風流ですよね♪

そんなこんなで、次回はドド姐に、『前奏を聴くだけでも虫酸が走るとっておきの楽曲』を挙げて頂くことにしましょう★

以上、現場から大谷がお送りしました。本日も最後までお付き合い下さいまして、誠にありがとうございました。好き仏滅を!

大谷健児

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です