No Title

恐怖と憎悪・嫌悪がモチベーションだった

全部ゆるくなった

モチベーションが弱体化

妙な甘えが出現しそうで逆に

 

 

逆に?むしろ甘えてもよしとしたがる自分の考え方を嫌うことで抑止している
「甘えてもよしとしたがる」部分に強烈な自己嫌悪がある

この嫌悪には見覚えがある。

 

上下・使役がないことが怖いが怖がる根拠はない
喪失につながる気がするが関係ないのはわかる

関係ないけど喪失と結び付けて上下・使役を必要悪にしてきたからか
喪失?

上下・使役で固定した時点で完全に失ってるじゃねえか

 

いい加減理詰めでやるのやめた方がいい。ベン図で交わる他者は私の図面の事象ではない

交わる面積に比例して私は自分を制御しきれないという客観的な事実を認識しよう
更にその制御不能な部分をほったらかしてみようという基本姿勢はおそらく間違ってない→おそらく これか

ああああこれか。多分大丈夫って思うのすげえ怖いよな。

現実的なとこで なぜ大丈夫なのか?

作為性、理想化がないからか。それけっこう変わってるな

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