No Title

生きてればなんだかんだ イヤなことあるけど
そんな時は早く うちに走って帰って

大人になり多くを学んだぼくら
みんなそれぞれに痛みを抱えていて
君だけが孤独なんじゃないんだ
わかってるよ よくわかってるけど

あつさ40℃のシャワーをあびて 忘れることにしているの
さっぱりしたら上がって 早く寝ることにしているの

あつさ40度のシャワーの中で、残酷な世界から逃げる
誰かに愛されているのだと空想して
不安を置き去りにして眠りたい

仕事や学校や 家族や友達や
大切なことには 大変なことあって

君が好きな人たち
君が生活する場所
君はそこに安らぎたいと願う
だから君は悲しいんだ

幸せはずっと続かない
だけど少しでも満たされたい
悩みは必要だけど ほんとは全部忘れていたい

幸せは好ましい錯覚だ
君が幸せであることを祈る
痛みは優しさを鍛えてくれる
でも一度でいいから安らいでみたい

言わなくても 誰にでも分かることがある
そして 忘れそうになったら 走ってうちに帰ろう

みんな平しく、絶対的に孤独なんだよ
いつか君がそれを忘れたら
信じて ぼくは君と一緒にひとりぼっちでいるよ

 

 

23年の成長がミクロで草草の草wwwwwwwwwwwwwwwwww

 

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