https://twitter.com/ne_ta6/status/1491678826836811776 川原寝太郎(以下「寝」):サイゼリアデート的なネタで定期的に槍玉に上がるファミレスと視界にすら入らない蕎麦屋、丼屋、ハンバーガー屋とどっちが不遇か考えるなどしている。 寝:今更やけどチェーン店縛りでデートコースに入れられる=落ち着いて喋れる店って考えると回転率緩めなファミレ

https://twitter.com/Sai_bizarre/status/1414943037692682240 武田章利(以下「武」):苦手な詩の種類があって、こう、少し達観したような感じで静かに内面世界を描くような、そんなやつ。あ、いえ、私も昔はよく書いてましたが、なんだかそれだとどこまでいっても表面的で冷たい感じしかしないな、と。激しくある必要はないけど、静かだけど熱い感じが

こんばんは、ガリベン☆ババアでーーーーすライブやめて大学入って、お友達ともなかなか会わなくなりましたが、みんな元気かい せっかくホームページあるのでね、①大学②酒③音楽④人間嫌いの順に、近況書こうとおもいます ディルドのバラを干してラメ塗ったやつ↑↑↑ ①大学 そろそろ卒業ですが、卒業したらニートのまま3年くらい勉強して、資格取って働きます。ニートで3年生きられるか?っていう懸

 書いてみます。  この数日やや体調悪かったんだけど、29日20時ごろから発熱しちまって現在38度5分。ララバイ私のたのしい年末年始…。熱出しっ子だと遊んでもらえないので、新年会もデートもパーです。勉強してると熱上がりそうなんで、久々に下品なブログを書いています    序  なんでこんなこと考えたかというとね 2年くらいライブをやめてるんですが、たまにオファーをいただいてまして

毎日、誰かしらが赤鬼の家にやって来る。贈り物を持って来る者もいるし、蔵から物を持ち去る者もいる。しかしみんな赤鬼を見ると笑顔で声をかけ、赤鬼は嬉しそうに、あほのように茶菓子をふるまう。俺はその様子を毎日見ていた。俺の家は丘の中腹にあって、鬼の眼で観ればかなりの距離まで子細に見える。始めは、『俺の行為が赤鬼の生活を変えた』という興奮を持って見ていた。興奮が収まると、朗らかな姿に愛おしさを感じた。し

以下あらすじ とある山の中に、一人の赤鬼が住んでいた。赤鬼はずっと人間と仲良くなりたいと思っていた。 そこで、「心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます」という立て札を書き、家の前に立てておいた。 しかし、人間たちは疑い、誰一人として赤鬼の家に遊びに来ることはなかった。赤鬼は非常に悲しみ、信用してもらえないことを悔しがり、終いには腹