なんだ、プライドを捨てるのなんか全然難しくなかったじゃないか。 もう少し早く気づけばよかったけど、よほどの引き換え条件がなければ捨てる選択肢は取らなかっただろうからまあ必然か 泣き言をいうのは今じゃない。来るべき痛みに備えて心の筋肉を強くしておこう 鎧の準備さえしておけば、痛みに動きを止められることなく現実に対処できる。 周囲が凪いだら鎧を脱いで、きっちり自分の痛みを悼もう。一
恐怖と憎悪・嫌悪がモチベーションだった ↓ 全部ゆるくなった ↓ モチベーションが弱体化 ↓ 妙な甘えが出現しそうで逆に     逆に?むしろ甘えてもよしとしたがる自分の考え方を嫌うことで抑止している 「甘えてもよしとしたがる」部分に強烈な自己嫌悪がある この嫌悪には見覚えがある。   上下・使
ブリキネオンでやりたいのはまっすぐなただの歌、アンソニィーと培った歌い方をベースにして、きーちゃんとのぞみさんのキャラと生命感を大事にしたい。歌をまっすぐに大事に歌う。 ビューティフルワールド()は、ライブハウスで受けそうなものを目指さないよう気を付ける。よっしーの理解力とスキルに最大限乗っかって、自分が好きなだけの音楽をやりたい ドドナツは、現場で最大限できることをすればいいので放置
十代の時作った曲がめちゃめちゃ使える。ボツにしたまま何にも記録してないのに歌詞もメロディも全然薄れてないすげえ
去年考えたマルクスのやつ、解決できないことで人は悩まない   信じるなら私が今悩んでることは「あの人とどうしよう」ではない 「あの人を私の中でどう置こう」だ   悩む対象は概念であって実体ではない 実体の人間に悩むことはない。対話して判断するだけだ だから悩みの種になってる時点でそれは実在の人間でなく私の妄想の人間で、妄想の依拠になってる人とは
  今年は変わっていきそうだ 女を全力で売る ファッションを大人にシフトする 酒と格闘する 生活の質を整える たくさんの人を巻き込んで音楽活動を安定させる 一年後、きちんと成長できていますように。